2016年07月22日

単体考察;珠両刀化身ボルトロス(変なおじさん)

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gaspardです。ポケモンGOがスマホの機種に対応してなくて波に乗り遅れている感しかないです。


一応初めての単体考察記事になるんですが、正直このポケモンを作るために厳選しようと思う人はあまり居ないと思うので需要としては微妙かもしれません。まあ備忘録程度に思って頂ければ。

※実際に使っている個体が非理想なので若干努力値振りが昨シーズンのものと違います。ご了承下さい。

理想個体;30-31-30-31-31-31として考えます。


無邪気 持ち物;命の珠
154-158-90-155-90-179 努力値;0-180-0-76-0-252


調整
A 耐久無振りマンムーを馬鹿力で確1(100.5%-)
 耐久無振りサザンドラを馬鹿力で確1(101.8%-)
 B252振り輝石ラッキー(実数値325-62)を馬鹿力→A↓馬鹿力で確定(1発目61.5%-/2発目41.2%-)
 H252B4振りメガへラクロス(実数値187-136)をフリーフォールで確1(109.1%-)
C H228D12振りマリルリ(実数値204-102)を10万ボルトで確1(100.0%-)←オボンマリルリを想定
 H244D100振り(メガ)ヤドラン(実数値201-113)を10万ボルトで中乱数1(182-216ダメージ、確率4/9)←特化メガリザYのソーラービーム耐え調整を想定
 D4振りガブリアス(実数値183-106)を目覚めるパワー氷で高乱数1(176-208ダメージ、確率7/9)
 H212D68振りグライオン(実数値177-104)を目覚めるパワー氷で確1(101.7%-)←特化メガサーナイトのハイパーボイス耐え調整を想定
S 最速

HB ファイアローの鉢巻ブレイブバードが53.2-63.0%(←急所込みでも最高乱数以外耐える)
HD 化身ボルトロスの珠10万ボルトを確定耐え(-98.7%)

技;10万ボルト 馬鹿力(ここまで確定)
残りで電磁波(優先度高め)、目覚めるパワー氷(優先度高め)、フリーフォール、サイコキネシス辺りから選択

上記の通りラッキーグライオンヤドランという並びを1体で壊滅させられる化身ボルトです。受けループ対策としてだけではなくしっかりとした役割を持たせるべく、Sを最速にして準速アローの上を取りつつ(=フレアドライブで死なないように)ACに振り分けています。
裏にマンムーが居そうな場合は積極的に交換読み馬鹿力を押すことでADチョッキの場合確定で、襷でも発動するまでは持っていくことが出来ます。
耐久は全然ないので出すとしても初手か死に出しで、例外的に耐久ポケモンの電磁波やジャローダの蛇睨みに合わせて出すことがあります。刺さっているPTに初手から荒らして裏の通りをよくするのが主な仕事であり、そういう立ち回りを意識すると良いかと。

相性の良いポケモンは火力のない速度のあるやつ全般(場を荒らすだけ荒らして圏内に入れてくれるため)、特殊積みエース辺り。加えて言うなら、ボルトミラーではCを削っているためまず勝てないことやその他特殊電気にも殴り負けることから、裏に電気無効枠(スカーフガブリアス等)か特殊方面の数値受け(ラッキー、HDポリゴン2等)が居ると立ち回りがより楽になります。また初手で使い捨てる関係上、ファイアローにあまりにも弱い並びでこいつを採用するのは厳しいかなと思います。


以上で単体考察を終わります。受けループへの崩しに困っている方は採用を検討してみるのもいいかもしれません(厳選が大変過ぎてアレだけど)。

長文乱文失礼しました。
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2016年07月13日

S16使用構築;状態異常スタンFinal―受けループ風味(最高&最終2111)

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こんにちは。gaspardです。
今季はシーズン前半に就活でほぼレートに潜れなかったにも関わらず、自身初のレート2100を達成することが出来たのでその構築記事になります。時間がなかった分構築や立ち回りの根幹部分からじっくりと考えて対戦に取り組むことが出来たので、〝悪条件〟がいい方向に生きたのではないかと思っています。
※まだシーズン終了まで日にちがありますが、諸事情でもう今シーズンはレートには潜れないのでこのタイミングで公開することにしました。

以下常体


昨季の剣舞ガッサ、猫捨て身不意撃ちガルーラの流行を踏まえ、シーズン初めから今季は鬼火を持ったメガゲンガーのシーズンだということを予想し、今までまともに使ったことがないHSメガゲンガーをエースに据えるところから構築をスタート。初手でゲンガーが(ミラー含め)有利ではない対面を取った際に対バシャーモ、リザードン等の炎エースとギルガルド以外なら安定した引き先になるHDポリ2も即採用、またその2体で特に重くなるバシャーモに対する駒としてクレセリアも確定としこの3体を基本選出とした。
その後ここまでで非常に重くなってくるギルガルドやナットレイを対策出来、電気の一貫も切れ、かつ対面ならファイアローにも一方的に不利ではない裏メガとしてリザXを採用、型としては表選出の苦手な部分を1体で引き受ける都合上打たれ強さが必要になってくると思い鬼羽とした。そして鬼羽リザXの役割対象であるランドロスやマンムーを呼ぶ枠兼受けループ対策(←ここまでで火力が絶望的に足りていない)、アローへの牽制役としてボルトロス、上記5体で重すぎるヒードランに対面で弱くない胞子無効枠兼スイクンへの牽制役、ガルドを呼んで倒す枠としてポイヒガッサを添えた。

上記で分かる通り、この構築においてアタッカーと言えるポケモンはゲンガーとボルトロスの2体しかおらず、その2体もサポート的な役割をも担っており、完全に状態異常技と数値受け、タイプ受けに依存したPTとなっている(PT全員が状態異常技持ち←†状態異常スタンFinal†たる所以)。ただ型に関しては(特にリザXとガッサについては)選出画面ではほぼ読まれないため、役割対象を呼んで受け切って詰ませるという単純明快な勝ちルートに持ち込みやすいPTだったと思っている。

では以下、個別解説に入る。


リザードン@リザードナイトX
陽気 猛火→硬い爪
鬼火 羽休め ニトロチャージ ドラゴンクロー
172-4-60-x-20-252 メガ後実数値;175-151-139-x-108-167
調整
H 16n-1
HB 火傷状態の意地鉢ガブリアスの逆鱗を確定耐え
メガ前DL調整
最速、余りA

最速鬼羽リザX。カントーポケモンオフで使ったものと同一個体であり調整も全く同じ。
刺さっている時はとことん刺さり、鬼火を入れて羽休めを連打しているだけでPTを半壊させるスペックを持った化け物。同時に鬼火を外すとただのお荷物になる非常に安定感に欠けるポケモンでもある…。
初手のガルーラ、剣舞や岩封をしてくるガブリアスに居座って鬼火を撃ち、次のターンにクレセリアやポリゴン2に引く動きが単純ながらかなり刺さる。意地鉢ガブも上記の調整によってある程度ケアが出来ているので問題ない。また最速にしたことでニトチャ1回で意地スカーフガブを抜けるので、不利対面からのガブ受け出しを許さない、というように裏と合わせるとガルガブゲンの並びに強く出られるのがこいつの最大の強み。このことにより、ゲンガーの刺さりが悪いガルーラ入りに遭遇した場合にも柔軟な選出が出来るようになった。
ヒードランに対して実は何も出来ない構成になっているが、他の面子がドランに弱すぎるせいか逆にこいつが地震持ちのアタッカーに見えるらしく(真偽の程は不明)、意外に選出されなかったために暴れることが出来たという裏事情も。
1900より上でリザードン入り、特にXを見かけることはほぼなかったが、着目されていないのが不思議なくらいに環境に刺さっていたと感じる。2000台後半を4連勝で抜けた時は全ての試合で選出してこいつのお陰で勝っているので本当に感謝。鬼火をもう少し安定して当ててくれれば文句なしのMVPだった。
最後に言うと空元気ガルーラだけはやめて下さい死んでしまいます。今シーズン結構見て悲しくなってた。


クレセリア@ゴツゴツメット
図太い 浮遊
冷凍ビーム 毒々 電磁波 月の光
252-x-252-0-0-4 実数値;226-x-189-86-150-106(非理想)
調整
HBぶっぱ残りS

いつもの。最早相棒枠。
今季はリザXやゲンガーがガルーラに対するダメージソースを作ってくれたので本当にクッションとしての役割だけを任せていた感がある。そういう時に生きるのが毒電磁波両立による相手の思惑外しかなと。ただし毒は当てない。全然当てない。そしてガルーラには凍らされる。
無難にいつも通りに、それが大事なんだよな…。
因みにこの構築でクレセリアに受け出しされる毒守ガルドに交換読み電磁波を当てられないとその時点で9割9分負けです。やばすぎ。


ポリゴン2@進化の輝石
生意気 ダウンロード
電磁波 冷凍ビーム 恩返し 自己再生
244-0-28-0-236-0 実数値;191-100-114-125-159-72
調整
H 16n-1
HD 特化ウルガモスの+1大文字を超高乱数で2耐え等
残りB(陽気ガブの逆鱗2耐え程度)

このPTのMVPであり屋台骨となる特殊受けポリ2。半年以上前のシングル厨で使ったのと全く同じ調整。ゲンガーやクレセリアとの相性補完に優れる数値のお化け。
初手にゲンガーを出した際の安定した引き先という役割は前に述べた通りだが、それ以外に特筆すべき点としてこいつの対面構築への刺さりの良さが挙げられる。悪巧みボルトにも余裕で打ち勝てる特殊耐久があるため、初手ゲンガーでガルーラに鬼火を入れてしまえば後はこいつで適当に安定行動をしているだけで3体持っていくということもあって非常に面白かった。電気技がなく空元気持ちでもないためHDアローやスイクンの相手をすることは出来ないが、そもそも環境にいるアローはアタッカーだらけであったこと及び対面構築と戦う際にスイクンがあまり選出されなかったことから両者は切り気味に考えて上記の技構成に落ち着いた。火力不足を感じることもなく、無難な技選択だったと思っている。
加えてこいつがMVPであるもう一つ外せない理由として冷凍ビームの氷率が15%くらいあったことにも言及しておく。完全に犯罪である。
クレセリアと異なり一方的に起点にされることが少ない、それでいて両受けが可能という使い勝手の良さから選出率はダントツだった。ありがとう。


ボルトロス@命の珠
無邪気 悪戯心
電磁波 10万ボルト 目覚めるパワー氷 馬鹿力
0-164-0-92-0-252 実数値;151-156-81-155-90-179(非理想、個体値24-31-12-27-31-31)
調整
A 無振りマンムーを馬鹿力で最低乱数以外1発
  無振りサザンドラも最低乱数以外1発
  B252振り輝石ラッキーを馬鹿力→A↓馬鹿力で確定
C H252D4振りマリルリを10万ボルトで確1
S 最速

珠両刀ボルトロス。今回の構築の一番の地雷枠であり受けループ絶対殺すおじさん。
こいつもKP上位のポケモンでありながらまともに使うのは今回が初めてになる訳だが、そこで気合玉を持った特殊一本の普通の型ではなくこのような変態型を採用したのには理由が2つほどあり、1つは命中不安技を採用したくなかったから、もう1つは確実に「崩し」の役割を遂行して貰いたかったからである。前者に関しては、珠持ちである以上当然耐久面での不安が大きく外しが致命傷になるということもあるが、それ以上にピンポイント気味な役割を持たせている手前技外しなどしていてはお話にならない点が大きかった。そして後者、こちらの方がより重要になってくるが、最近はチョッキマンムーやHD方面を調整した対面寄りのメガバンギラス等不意の役割破壊を許さない型が増えてきており、特にメガバンギに関しては僕のPTに刺さりまくっているため必ず選出される。こちらから見て「想定外」の出来事を起こさないようにすることがPTの補完役には求められると考えたのである。
因みに飛行技(アローのブレバ)を唯一半減で受けられる枠ではあるものの、上記の数値を見て貰えればわかる通り耐久はほぼないので、受け出すことは滅多になく大抵は先発か死に出しで場を荒らして退場することになる。受けループには当然先発で出し、グライオンからラッキーに引くタイミングで交換読み馬鹿力を当ててゲームを終わらせる。
対害悪ではボルトの電磁波に受け出せる唯一の枠なのでその際も必ず選出していたが、驚くほど自覚がなくポイヒガッサにいつも尻拭いさせていた駄目な奴。
一応害悪構築でネックになってくるメガヘラクロスに関して、上記の調整でめざ氷の代わりにフリーフォールを採用することでH252振りでも余裕で確1を取れるので、PTは選ぶものの、この構築以外でもしっかりした役割を持たせることの出来る〝良い〟ポケモンを生み出せたのではないかと思っている。
両刀化身ボルトの起源を主張しようと思ったら既に記事があって少し悲しくなった(こちらの調整は全くのオリジナルだし構築に組み込まれたこいつを見たことはないが)。


キノガッサ@毒々玉
陽気 ポイズンヒール
キノコの胞子 身代わり ローキック 宿り木の種
140-0-116-x-0-252 実数値;153-150-115-x-80-134
調整
S 最速
H 8n+1(ポイヒ回復効率最大)
HB 特化ガルドの+4影撃ちを乱数上2つ切って耐え(=特化ガルドのシャドークローorアイアンヘッド+影撃ちを超高乱数で耐える)
HD 無振りサンダーの熱風を最高乱数切りで耐え
  無振りFCロトムのボルトチェンジを身代わりが確定耐え

テンプレのものよりB方面に若干多めに振ったポイヒガッサ。理由としてはラム剣舞ガルドに対面で負けるリスクを少しでも抑えたかったから。
身代わりからの詰め方としてビルド岩封等の積み方面ではなく宿り木を採用した理由は他のポケモンが撒いた麻痺とのシナジーがあったから、というより麻痺させたことにより嵌め展開に持ち込めない事故が許せなかったため。麻痺待ちで如何に体力が削られようとも、一度痺れを引ければ宿り木とポイヒの回復ですぐに復活出来るのでその点は全く問題ない。寧ろ宿り木のお陰で(一見ぶっ刺さっているはずの)ボルトピクシーの並びにTODを仕掛けるのが可能になったことは非常に大きかったと感じる。
また岩封でなくローキックなのはナットレイやヒードランに対する遂行速度を上げたかったから。ただこれにより麻痺が入っていない身代わり持ちのゲンガーやボーマンダに為す術なくやられる点は少々気になったので、ここだけは改善の余地ありか。
宿り木ポイヒでゾンビのように回復していくさまは見ていて気持ちよかった。こいつのお陰でトリル軸のクチート入りには当然の無敗。対面構築以外のスイクン入りにも積極的に選出して幾度となく絶望を見せてきた。レパガッサ相手でもローキックで華麗に決める。楽しい。
それと対面気味の構築のキノガッサに後出しして胞子を透かし、襷を潰してゲンガーに繋ぐという為だけに選出することもあったので、予想以上に選出出来、また活躍も出来ていた。本構築の裏エース的な立ち位置。
S15のポイヒグライ同様、サイクルを回す上で毎ターン1/8回復は馬鹿にならないのでもう少しピックアップされてもいいポケモンなのではないかなと思った(増えたら増えたでちょっと嫌ではあるが…)。


ゲンガー@ゲンガナイト
臆病 浮遊→影踏み
鬼火 道連れ 祟り目 ヘドロ爆弾
252-x-0-4-0-252 メガ後実数値;167-x-100-191-115-200
調整
HSぶっぱ残りC

今回の構築のエース枠。受け気味のPTということで最低限受け出しが効くようにHSの型を使用。技もテンプレ。正直解説することはない()
初めて使ってみて感じたこととしては、やはりサイクルカット性能と上からの道連れは非常に強力で、ガルーラに対する安定感も随一。ガルーラに鬼火を入れて一度引き裏でガルーラを処理、ゲンガー死に出しから祟り目で削れた2体目を処理して3体目を道連れ、というように凡そのゲームプランが見えやすくなる点がこのポケモンの最大の強みだと思われる。それとこいつで吊り出しを決めてキャッチした時の気持ち良さは本当に良かった。
2000帯ではリザードンが刺さりすぎていた為に最後の方の選出率は低くなってしまったが、祟り目での抜き性能等を考慮してもこの構築のエースはやはりこいつかなと。



前述の通り基本選出はゲンガークレセポリ2で、ゲンガーの通りが悪い場合はリザクレセポリ2。ガルーラ入りには大体この2パターンの選出しかしていなかった。
それ以外でいうと、
対受けループ;ボルト(先発)ゲンガーガッサ
対害悪;リザ(先発)ボルトガッサ
という特殊な選出以外はクッション役としてクレセかポリ2が確定で、メガ枠と@1を適当に決めていた。

立ち回りは非常にシンプルで、最後にクレセかポリ2(刺さっている場合はリザでも可)を相手が倒せないという状況を作る(=詰ませる)ことを目標に状態異常技と高速回復を駆使して負け筋を潰していった。起点にならないことを意識し、積極的に交換読みを仕掛けて裏への負担軽減を考えた。


重かったポケモンはまずメガヤミラミ、こいつだけは無理だった。後は対面した際にガッサで嵌めることが出来ない最速ドランは、選出された場合交代読み電磁波を入れられないとほぼ負け確、毒守ガルドやメガハッサムも非常に辛かった。
それ以外に並びとして厳しかったのはカバニンフバシャみたいな身代わりバトン系統と砂パ。総じて状態異常を許さないギミックor麻痺関係なく先制技で抜いてくるパターンへの対応に苦慮した。
ただ上記もメガヤミラミと最速ドラン以外なら立ち回りでぎりぎり何とか出来る範囲内の辛さではあったので、構築の完成度は過去3シーズンの自分の記事と比較しても群を抜いて高かったはずである。



CnMuhqNUsAEjasa.png


最高順位は上記の25位、7/15の時点では40位前後でした。
※シーズン終了後最終順位を画像とともに追記します。


来シーズンも連続の2100を狙っていくと共に、新作発売前に使ったことのないポケモンを多く採用して楽しんでいきたいと思っています。やっぱり人が考えもしなかった型を発掘して活躍させるのって楽しいですし。

ということで構築記事は以上になります。長文乱文失礼しました。

(記事に関する文句等あればTwitterの方にどうぞ→@lisa_sono_et)



Special Thanks;Sさん、ゆたしさん始めカンポケにて立ち回り等の相談に乗ってくれた方々、アドバイスをくれた方々、構築のアイディアをくれた方々


※7/19追記 最終順位は109位でした。
自信のある構築を組めただけにぎりぎり2桁順位で終われなかったことは本当に残念…
来シーズンは最終2桁を取り敢えずの目標として頑張ってみようと思っています。
posted by gaspard at 18:16| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする